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2011年06月18日

金曜日のキセキ6月17日放送3

上地一美さんが鑑定を行ったのは
この春高校を卒業したばかりの一般女性(18歳)の方です。

上地さんは、辛い期間が7年くらいあったと、
少女が不登校していたことを見抜きました。

また、亡くなった母について、
不登校の娘が心配で、病院に行かなかったのではと、
少女は自分を責め続けていました。

上地さんは、自分の死は娘のせいじゃない、
仏壇の前で謝るのはやめて欲しいと
母からのメッセージを伝えた。

亡くなる前に病院にあまり行かなかったことに関しても、
苦しんでいる自分を見られずに済んでほっとしていたこと、
もう一度娘を抱きしめたかったと母は思っており、
体から抜けた瞬間に娘を抱きしめたということを話した。

母の望みは娘が人生を楽しむこと。
自分を責めないで、自分のやりたいことを見つけて欲しい。
母の死をきっかけに、誰かを救いたいという気持ちが出てきているが、
そんなに頑張らなくていい、ボランティアで関わっていけばいいのではないか、
など、たくさんの母からのメッセージを伝えた。



最後に司会の船越英一郎さんは、
人は幸せになるために生まれてきている、
未来を切り開くのは今の自分だと言っていました。


これで番組は最終回となってしまいましたが、
これからもこのブログでは開運情報などを
書いていけたらな、と思っています。
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posted by midori at 22:27 | 金曜日のキセキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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