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2011年06月18日

金曜日のキセキ6月17日放送1

フューチャーリーダーみよこ先生が
東国原英夫さんの鑑定を行いました。

まずは、東国原英夫さんの人生の軌跡を振り返りました。

1957年 宮崎県都城市で誕生
1980年(23歳)「笑ってる場合ですよ!」でチャンピオンに!
1981年(23歳)ビートたけし(ツービート)の最初の付き人になる
1985年(27歳)フリーアナウンサー片平夏貴さんと結婚
1986年(29歳)フライデー襲撃事件で逮捕・謹慎
1988年(30歳)片平夏貴さんと離婚
1990年(32歳)女優かとうかず子さんと結婚 一男一女をもうける
1998年(41歳)再び芸能活動を自粛
2000年(42歳)早稲田大学第二文学部入学
2004年(46歳)早稲田大学政治経済学部入学
2006年(48歳)かとうかず子さんと離婚
2007年(49歳)宮崎県知事に就任
2011年(53歳)宮崎県知事を任期満了により辞任
東京都知事選挙に挑戦するも落選

東国原さんは、小学校の頃からお笑い芸人と政治家に
なりたかったと話していました。

鑑定は「孤独なものを感じる」というみよこ先生の言葉から始まりました。
東国原さんは、すべて自分で決めろという教育を受けてきた事を話しました。
みよこ先生は複雑な家庭について、親子関係について指摘し、
「ずっと見守っている」という亡き実の父親の想いを伝えました。

みよこ先生は、知事を目指して欲しい、
努力はかならず報われる、たくさんの人からの愛を大切にすること。
体調と、人がいい所に注意していくと良いと話しました。

再婚については、孤独な戦いを癒してくれる
素敵なパートナーをみつけることが必要と話しました。
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posted by midori at 21:13 | 金曜日のキセキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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